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デルフィニウム F1オーロラ  ライトブルー
草丈70~100cm近くにもなる大輪八重咲きの
ボリュームあるデルフィニウム F1オーロラ
露地植えが最適ですが、鉢植えなどで楽しむこともできます

昨年秋、予約を忘れてしまい
なんとかライトブルーのひと苗だけ手に入り定植
4月下旬から5月上旬が一番美しい姿でした

 





花表


花裏






成長記録の為、写真枚数が多いです






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# by kasaburannkatei | 2012-05-26 10:00 | ガーデニング | Trackback | Comments(0)
寄せ植え
寄せ植えがとっても苦手な私
鉢やプランター植えはいつも単品植え
大風で倒れ底が割れてしまった鉢をサンダーで主人のカットしてもらい
移動不可能でも大丈夫な場所へ設置し、寄せ植え初挑戦

5月9日撮影

ラベンダーサンマリーナ ピペリカム リビングストンデージー マルバストラム


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# by kasaburannkatei | 2012-05-22 00:02 | ガーデニング | Trackback | Comments(2)
シラー・ペルビアナ
シラーは、ヨーロッパ、アジア、アフリカの主に温帯に
約100種が分布する秋植え春咲きの球根植物で
日本にも「シラー・キネンシス(和名:ツルボ)」が自生しています
学名のScilla は園芸ではシラーと読むことが多いですが、
スキラ、スキルラと読むこともあります
品種により草丈や花姿、開花期が異なりますが
おおむね耐寒性があり育てやすい植物です



シラー・ペルビアナは、茎先に円錐花序
(下のほうになるほど枝分かれする回数が多く、全体をみると円錐形になる)を出し
濃い青紫色をした星形の小さな花を下から上へと咲いていく
ペルビアナ・アルバという白花品種もあるそうです
開花期は主に4月~6月、花被片は6枚、草丈は20~50cm 

根際から生える葉は幅の広い線形をしています
鱗茎は5センチ、洋ナシ形をした大型で膜に覆われている
属名はギリシャ語で「害になる」という意味があり、地下茎部分が有毒

17世紀にスペインの南部で発見され
イギリスに持ち帰った船の名前(The Peru)に因んで名づけられました
日本へは明治時代の中期に観賞用として渡来



科属名 : ユリ科(ヒアシンス科) ツルボ属 耐寒性多年草

学名 : Scilla peruviana 

原産地 : ポルトガルやアフリカ北部、アルジェリアなど地中海沿岸

別名 :  大蔓穂(オオツルボ)

英名 : Cuban llily hyacinth-of-Peru Peruvian jacinth

花言葉 : 恋の呼びかけ 変わらない愛 不変 冷静






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# by kasaburannkatei | 2012-05-22 00:01 | 花図鑑 | Trackback | Comments(2)
アサギマダラ
渡りをすることで有名な蝶アサギマダラ
今年は早々とやってきました♥♡♬(✿ฺ´∀`✿ฺ)



お花が終わったユリオプスデージー ”ティアラミキ” (八重咲き及び丁子咲き)が
とってもお気に入りのようでした





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# by kasaburannkatei | 2012-05-21 19:11 | 昆虫 | Trackback | Comments(2)
施主さま宅のお花
薔薇のほかにもステキなお花に出会うことができました





マーガレットはいろんな種類が咲いてました~♪♫♪




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# by kasaburannkatei | 2012-05-19 23:41 | 花・植物 | Trackback | Comments(2)
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