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草丈70~100cm近くにもなる大輪八重咲きの
ボリュームあるデルフィニウム F1オーロラ 露地植えが最適ですが、鉢植えなどで楽しむこともできます 昨年秋、予約を忘れてしまい なんとかライトブルーのひと苗だけ手に入り定植 4月下旬から5月上旬が一番美しい姿でした ![]() 蕾 ![]() 花表 ![]() 花裏 ![]() 葉 ![]() 成長記録の為、写真枚数が多いです More
寄せ植えがとっても苦手な私
鉢やプランター植えはいつも単品植え 大風で倒れ底が割れてしまった鉢をサンダーで主人のカットしてもらい 移動不可能でも大丈夫な場所へ設置し、寄せ植え初挑戦 5月9日撮影 ラベンダーサンマリーナ ピペリカム リビングストンデージー マルバストラム ![]() More
シラーは、ヨーロッパ、アジア、アフリカの主に温帯に
約100種が分布する秋植え春咲きの球根植物で 日本にも「シラー・キネンシス(和名:ツルボ)」が自生しています 学名のScilla は園芸ではシラーと読むことが多いですが、 スキラ、スキルラと読むこともあります 品種により草丈や花姿、開花期が異なりますが おおむね耐寒性があり育てやすい植物です ![]() シラー・ペルビアナは、茎先に円錐花序 (下のほうになるほど枝分かれする回数が多く、全体をみると円錐形になる)を出し 濃い青紫色をした星形の小さな花を下から上へと咲いていく ペルビアナ・アルバという白花品種もあるそうです 開花期は主に4月~6月、花被片は6枚、草丈は20~50cm 根際から生える葉は幅の広い線形をしています 鱗茎は5センチ、洋ナシ形をした大型で膜に覆われている 属名はギリシャ語で「害になる」という意味があり、地下茎部分が有毒 17世紀にスペインの南部で発見され イギリスに持ち帰った船の名前(The Peru)に因んで名づけられました 日本へは明治時代の中期に観賞用として渡来 ![]() 科属名 : ユリ科(ヒアシンス科) ツルボ属 耐寒性多年草 学名 : Scilla peruviana 原産地 : ポルトガルやアフリカ北部、アルジェリアなど地中海沿岸 別名 : 大蔓穂(オオツルボ) 英名 : Cuban llily hyacinth-of-Peru Peruvian jacinth 花言葉 : 恋の呼びかけ 変わらない愛 不変 冷静 More
渡りをすることで有名な蝶アサギマダラ
今年は早々とやってきました♥♡♬(✿ฺ´∀`✿ฺ) ![]() お花が終わったユリオプスデージー ”ティアラミキ” (八重咲き及び丁子咲き)が とってもお気に入りのようでした More
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